協和発酵ケミカル株式会社
協和発酵ケミカル株式会社
所在地
四日市市霞1丁目4番
主要品目
溶剤、可塑剤
協和発酵ケミカルは、協和醗酵工業の化学品部門を、協和油化と統合し、2004年に発足した化学品メーカーです。
協和発酵ケミカルは、東ソーから供給されたエチレン、プロピレンを原料として、溶剤や可塑剤を製造しています。
ここで製造されている溶剤は、アルコール類、酢酸エステル類、ケトン類などで、自動車、家庭用電気製品、建材用の塗料や接着剤に使用されています。
また、可塑剤は、塩化ビニール製シート・フィルム・レザーや電線被覆材に添加され、使用されています。
ホームページ
http://www.kyowachemical.co.jp/
霞ヶ浦パークブリッジ
霞ヶ浦パークブリッジは、国道23号線の大正橋のすぐ隣にかかっている橋です。
平成9年8月に竣工されました。
海蔵川にかかっています。

平成9年8月に竣工されました。
海蔵川にかかっています。
上の写真の左下にチラッと黄色と黒色の縞模様のゲートらしきものが写っていますが、このゲートは夜間しまってしまうため、日中しかこの橋を渡ることはできません。
霞ヶ浦パークブリッジの全景です。
ほんとに、すぐ隣に国道23号線が走っていますね。
この橋の両岸は、「工場萌え」な人々にとっては、有名なスポットになっているらしく、遠くは東京からコンビナートの夜景をとるためにやってくる人もいるようです。
霞ヶ浦パークブリッジの南側の岸からは、こんな感じに協和発酵ケミカルのプラントが良く見えます。

ほんとに、すぐ隣に国道23号線が走っていますね。
この橋の両岸は、「工場萌え」な人々にとっては、有名なスポットになっているらしく、遠くは東京からコンビナートの夜景をとるためにやってくる人もいるようです。
霞ヶ浦パークブリッジの南側の岸からは、こんな感じに協和発酵ケミカルのプラントが良く見えます。
協和発酵ケミカルの前を通り過ぎる作業船
協和発酵ケミカルの前を作業船が通り過ぎていきました。
何の作業船なんでしょうか?
でも、妙に船の後ろ側の喫水線が深くて、前が浅いので、ひょっとするとこれからなにかを積荷しにいくのかもしれません。
甲板を妙に作業員の方が行き来しているのが印象的でした。
この写真だけ見ると、ここの領域は、作業船ばかりが走行しているように思うかもしれませんが、写真に写っていないだけで、すぐ横では、二人乗りのカヌーの練習が行われていました。
わりと、なんでもありのようです。
何の作業船なんでしょうか?
甲板を妙に作業員の方が行き来しているのが印象的でした。
この写真だけ見ると、ここの領域は、作業船ばかりが走行しているように思うかもしれませんが、写真に写っていないだけで、すぐ横では、二人乗りのカヌーの練習が行われていました。
わりと、なんでもありのようです。
中部電力、東ソー、協和発酵を結ぶパイプライン
協和発酵ケミカル株式会社を四日市ドーム付近から見た風景
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